お店を決めよう

友人とワイワイ楽しめる飲み屋と言えば、梅田のセクキャバ。ここなら時間制でイベントもたくさんやっているから、かなり馬鹿騒ぎができるのがいいですよね。

お酒は社会人の嗜み。
一人でじっくり楽しむのでも、仲間とのコミュニケーションに使うのでも、円滑な人生のために大いに役立ってくれますよね。
そして、そのお酒をどこで飲むか、というのはとても重要な問題です。
孤独を噛み締めたい、というのでもなければ、やっぱりお酒は楽しく飲める方が嬉しいですよね。

楽しくお酒を飲む場所の大定番といえば、やはりキャバクラ。女の子がお酒を次いでくれるだけでも嬉しいですし、一緒に話ができるとなおさらです。
しかし最近増えてきているのが、ガールズバー。
キャバクラとはちょっと雰囲気が違った、若い女の子を中心にして、お酒を作るのと、接客をしてくれるお店のようです。

キャバクラとガールズバー。似たような業種なのですが、どのように違うかはご存知ですか?
もしも一緒にお酒を飲んでいた人が、「女の子がいる店で飲み直そう」と言い出したら、どっちに案内しますか?
この違いを理解しておくことが、夜の街を楽しむ上で大事なポイントかもしれません。

「キャバクラ」には法律上の決まりがあり、また制約もあります。
それ故に「ガールズバー」は、キャバクラではないことを証明しなければならない……というような裏事情。
そして、それぞれのお店にどういう傾向があり、どんなときにキャバクラへ、どんなときにガールズバーへ行くのがよいのか、一度考えてみましょう。

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